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'''ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!の企画'''では、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]制作の[[バラエティ番組]]『[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]]』で放送された企画、コーナーについて述べる。

== 概要 ==
[[1989年]]10月の放送開始当初〜約半年間は漫才形式のネタ披露のみだったが、[[1990年]]春頃〜[[1998年]]頃までは「オープニング」と呼ばれる、コントやチャレンジものなどの単発企画と、[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]のフリートークの2本立てで構成。[[1999年]]以降は従来通り2本立ての場合と、企画のみで30分もしくはトークのみで30分、というケースも多い。また、新年最初のトーク収録の回はトークのみで30分放送されている。

(contracted; show full)# 雨上がり決死隊 ・[[蛍原徹]](1999年3月14日) ¥19,000
# ココリコ ・[[遠藤章造]](1997年9月21日) ¥16,000
# [[菅賢治]]プロデューサー(1995年11月26日) ¥14,000
# [[品川庄司]] ・[[品川祐]](2003年10月19日) ¥12,000
# [[ジャリズム]](当時) ・[[山下しげのり]](2001年6月17日) ¥11,000
# [[山崎邦正]](1995年11月5日) ¥10,000
# 堤本幸男ディレクター(1996年3月3日) ¥10,000
# 
[[中村喜伸]]プロデューサー(1996年6月9日) ¥9,000
# 構成作家 ・[[高須光聖]](1997年2月2日) ¥7,000

* シリーズ化の発端となった前述の松本七変化(当時は「七変化」という正式タイトルはなし)では採点制が導入されていない。
* また松本のプロデュースによる、おばちゃんとボブ・サップは番外編として順位に含まれないことがあった。この他番外編として[[#板尾いちゃもんシリーズ|板尾シリーズ]]の「板尾勝手に七変化」(2000年3月12日)、「さぶさぶ作家鈴木一変化」、「ヘイポーホラー七変化」(2006年9月10日、メンバー・スタッフがターゲットであるヘイポーを恐がらせ、ヘイポーが恐がったら罰として1000円寄付)もある。

=== 大喜利大合戦 ===
(contracted; show full)== 脚注 ==
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{{ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!}}
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[[Category:番組の企画の一覧]]
[[Category:ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!|きかく]]
[[category:日本テレビの番組の企画]]