Difference between revisions 45176550 and 45229335 on jawiki

{{Pathnav|スーパー戦隊シリーズ|frame=1}}
{{注意|クレジットなどで確認できない[[スーツアクター]]の役柄を記載する場合には、'''必ず[[Wikipedia:信頼できる情報源|信頼可能な情報源]]からの[[Wikipedia:出典を明記する|出典を示してください]]。'''出典の無い情報については、[[Wikipedia:独自研究は載せない]]に基づき一定期間ののち除去されるおそれがあります([[プロジェクト:特撮/スーツアクターの役名記載について]]での議論に基づく)}}
{| style="float: right; text-align:center; border-collapse:collapse; border:2px solid black; white-space:nowrap"
|-
(contracted; show full)
* また、本シリーズとは縁の深い後楽園ゆうえんち(現:[[東京ドームシティアトラクションズ]])が当時開園35周年を迎え、歴代作品(当時は『バトルフィーバー』以降)のレッドが集結した特別イベント「レッド大会」が1990年[[11月3日]]から[[12月2日]]まで約一ヶ月間開催された。
* 漫画『[[ドラゴンボール]]』に登場した[[ギニュー特戦隊]]は、本作を原作者である[[鳥山明]]の子供が見ていたことから生まれた。ギニューがアニメ版に登場したのも本作放送中である。
* 総集編がビデオ販売されたことはあったものの、本編はビデオ化されなかった。再放送も[[新潟県]]などではされたことがあったものの、都市圏では無かったために、長年本放送時のビデオ録画などでしか視聴出来ない状態だった。しかし[[2007年]][[6月]]から[[11月]]まで、[[東映
衛星放送|東映チャンネル]]の「スーパー戦隊ワールド」枠にてニューマスター版の放送が行われた。[[2009年]]11月から[[2010年]][[5月]]まで、同局の「アンコールアワー」枠にて放送が行われた。そして、[[2011年]][[7月21日]]より、念願の初ソフト化となる[[DVD]]が発売されている。
* [[声優]]の[[沖佳苗]]は、幼少期に視聴した本作品でレミに憧れたことで、役者を志すことになった。最も好きな特撮作品としても本作品を挙げている。
*『[[未来戦隊タイムレンジャー]]』第51話ではタイムレンジャー5人がタイムジェットで本作の世界を見に来たという設定で本作の映像が流用されている。

== 脚注 ==
{{脚注ヘルプ}}
{{Reflist}}

== 外部リンク ==
* [http://www.super-sentai.net/sentai/five.html 地球戦隊ファイブマン](スーパー戦隊ネット内の紹介記事)
* [http://www.toei-video.co.jp/DVD/sp21/fiveman.html DVD 地球戦隊ファイブマン特集](東映ビデオ内にあるサイト)
{{前後番組
|放送局=[[テレビ朝日]]系
|放送枠=金曜17時台後半
|番組名=地球戦隊ファイブマン<br />(1990年3月2日 - 1991年2月8日)
|前番組=[[高速戦隊ターボレンジャー]]<br />(1989年10月6日 - 1990年2月23日)
|次番組=[[鳥人戦隊ジェットマン]]<br />(1991年2月15日 - 1992年2月14日)
}}

{{スーパー戦隊シリーズ}}

{{DEFAULTSORT:ちきゆうせんたいふあいふまん}}
[[Category:スーパー戦隊シリーズ]]
[[Category:1990年のテレビドラマ]]
[[Category:小学校を舞台とした作品]]
[[Category:教師を主人公としたテレビドラマ]]

[[en:Chikyu Sentai Fiveman]]
[[es:Chikyuu Sentai Fiveman]]
[[fr:Fiveman]]
[[id:Chikyuu Sentai Fiveman]]
[[ko:지구전대 파이브맨]]
[[nl:Chikyuu Sentai Fiveman]]
[[pl:Chikyū Sentai Fiveman]]
[[pt:Chikyuu Sentai Fiveman]]
[[th:ไฟว์แมน]]
[[tl:Chikyuu Sentai Fiveman]]
[[zh:地球戰隊五人組]]