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{| class="infobox" style="font-size: 90%; width: 30%;"
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| style="background: #E1DECC; text-align: center;" |1999年10月 - 2001年ころ
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* [[#オープニング|オープニング]]・[[#今出東二のお天気|天気予報]]
* [[#ぷいぷいマル得ショッピング|ぷいぷいマル得ショッピング]]
(contracted; show full)

===== 水曜日 =====
* どんなん?初めて行きました
:「マツイeye」(後述)を発展させたコーナーとして、2011年1月12日より開始。アラフォー世代の[[松井愛]](水曜アシスタント)と[[未知やすえ]]が、気になる場所へ実際に出向いて、女の魅力に磨きをかけるための体験(2人旅やダイエットを狙ったエクササイズなど)を重ねる。
:VTRのナレーターは[[上田崇順]]アナウンサー。2011年10月の番組リニューアル以降は、16時台の後半に月1回のペースで放送。エクササイズを紹介する場合には、VTRロケを放送した後に、当日のスタジオ出演者全員でそのエクササイズを実演する。
* プリマ旦那の若旦那21
:2013年4月17日から放送を開始した京都市内のロケ企画で、同月からレギュラーに加わった[[プリマ旦那]]がリポーターとスタジオ進行を担当。毎回1本の通りを歩きながら、伝統や格式などを感じさせる店舗をランダムに訪問しながら、老舗の未来を担
って最前線で働く若旦那・若女将を紹介する。ちなみに、タイトルの「21」は、“Twenty One”(トゥエンティ・ワン)と読ませる。
:若手の漫才トリオが京都市内の中心街でロケを実施していることや、「取材先の若旦那・若女将が合計でちょうど『21代目』に達した時点で(その通りでの)ロケを終了する」というルール(21代目を越えた場合には「ドボン」扱いで翌週に同じ通りでロケを続行)を設定していることなどから、コーナーの趣旨は以前金曜日で放送されていた「千年千鳥」(後述)に近い。ちなみに、2013年4月10日放送の「西の一分〆」でプリマ旦那が当コーナーを紹介した際に、「当コーナーで『人間国宝』を認定する」と説明。水曜レギュラーの八光から、『[[ごきげんライフスタイル よ〜いドン!]]』([[関西テレビ放送|関西テレビ]])で木曜・金曜に担当している「となりの人間国宝さん」に似ているとの指摘が挙がったなお、「21」代目の若旦那・若女将を発見できた場合には、プリマ旦那がロケ中に見付けた逸品を視聴者に抽選で進呈する。

===== 木曜日 =====
* 昔の人は偉かった
: 2010年10月7日から放送を開始したロケ企画で、通称「昔偉(むかえら)」。
: 交通の便がなかった頃、昔の人たちが歩いた街道に思いを馳せ、河田が[[U.K. (タレント)|楠雄二朗(当コーナーでの名義は「くっすん」)]]とともに、それぞれ家内安全・夫婦円満→第一子安産祈願(河田)と第二子安産祈願→第三子子授かり祈願・無病息災(楠)を願い、自分自身と向き合いながら歩き続ける企画。1日30km前後を目標に、週に1日のペースで日の出から日没までひたすら歩くため、ロケが10時間以上に及ぶことも多い(第1弾・第1回では1日40kmを目標としていたが、楠が27km地点でリタイアし、河田も日没の時点で37.5kmまでしか到達できなかったため、第2回以降は目標が変更された)。
: 昔の旅人にちなんで、河田は「河」の字を、楠は『くっすん』の「く」の字を大書きした陣笠をリュックに掛けながら歩く。楠が道程の厳しさに音を上げたり、予測不能の発言やリアクションで河田などを困惑させたり、感動や惜別の情から涙を流したりすることがロケでの名物になっている。
(contracted; show full)* [[ちちんぷいぷいの特別番組一覧]]

== 外部リンク ==
* [http://mbs.jp/puipui 毎日放送・ちちんぷいぷい公式ホームページ]

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[[Category:ちちんぷいぷい (毎日放送)|*]]
[[Category:番組の企画の一覧]]