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'''ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!の企画'''では、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]制作の[[バラエティ番組]]『[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]]』で放送された企画、コーナーについて述べる。

== 概要 ==
[[1989年]]10月の放送開始当初〜約半年間は漫才形式のネタ披露のみだったが、[[1990年]]春頃〜[[1998年]]頃までは「オープニング」と呼ばれる、コントやチャレンジものなどの単発企画と、[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]のフリートークの2本立てで構成。[[1999年]]以降は従来通り2本立ての場合と、企画のみで30分もしくはトークのみで30分、というケースも多い。

(contracted; show full)
;2012年
優勝者は10点満点の[[森田まりこ]]。他の出演者は[[ニッチェ]]、[[チャーミング]]、[[阿佐ヶ谷姉妹]]、[[スギちゃん]]、[[勝又]]、[[アイロンヘッド]]、[[矢野兵動]]。今年も山崎の不可解な審査に、松本は「自分、マネージャー誰?」と突っ込み、森田の優勝の理由が「(劇団立ち上げ企画の)山崎歌劇団にも入っていた」という理由に、浜田は「そんな決め方あんの?」、司会のココリコも「それ加味しちゃったら、もう何にも…(他の出場者が出る意味がない)」と呆れていた-->。

=== ききシリーズ ===
「このひと口に命をかけろ」をキャッチフレーズに行われるきき味企画。不定期ではあるが、現在まで3
23回行われている恒例企画の1つ。しかし毎回テーマが異なるのと、同じテーマで行う事が無い為、タイトルは必ず「第1回〜」となる。

最初に目隠しをして味見をしたアイテムを元に、10〜20種類の中から正解を探り当てる。正解者には賞金10万円進呈(「タバコ」の回のみ20万円)、不正解の場合はエキストラによるキツい罰ゲームが待っている。

味見の結果、正解ではないと思った場合「私(または僕)が食べたのは、○○ではございません」とコールしてパッケージをゴミ箱へ捨て、正解の場合は正解のチャイムが鳴り、ゲームが継続。正解だと思った場合、ステージ中央のお立ち台に立ち、パッケージを手にして「私(または僕)が食べたのは、○○です」とコールする。正解で中村・小林両プロデューサー(両名はプロデューサーダンサーズとして、テーマに合わせたコスプレで登場する)から賞金目録が贈呈され、正解した証として次回より正解したものの名前が書かれた星型バッジを身につけることになる。不正解の場合は不正解のブザーが鳴り、[[笑ってはいけないシリーズ]]と同じBGMが流れ、ステージ中央で外国人によるキツい罰ゲームを受ける。

(contracted; show full)== 脚注 ==
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[[Category:番組の企画の一覧]]
[[Category:ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!|きかく]]
[[category:日本テレビの番組の企画]]