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'''ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!の企画'''では、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]制作の[[バラエティ番組]]『[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]]』で放送された企画、コーナーについて述べる。

== 概要 ==
[[1989年]]10月の放送開始当初〜約半年間は漫才形式のネタ披露のみだったが、[[1990年]]春頃〜[[1998年]]頃までは「オープニング」と呼ばれる、コントやチャレンジものなどの単発企画と、[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]のフリートークの2本立てで構成。[[1999年]]以降は従来通り2本立ての場合と、企画のみで30分もしくはトークのみで30分、というケースも多い。

(contracted; show full)崎歌劇団」を立ち上げ、舞台「山崎グランドロマン・新[[ベルサイユのばら]]」を公演、楽屋に劇団の主要メンバーを呼び寄せて自己紹介をさせる。メンバーは全員山組、オスカル役でトップスターの雪ひかること山崎、アンドレ役の杜若レイこと黒沢かずこ(森三中)、フェルゼン役の鳳翼こと[[しずちゃん]]([[南海キャンディーズ]])、[[マリー・アントワネット]]役の小野寺くららこと[[箕輪はるか]]([[ハリセンボン (お笑いコンビ)|ハリセンボン]])、ブイエ将軍役の暁未来こと[[近藤春菜]](ハリセンボン)、[[ルイ16世]]役の神宮寺仁こと[[エド・はるみ]]、[[語り部|ストーリーテラー]]・女官長役の椿ももこと[[椿鬼奴]]であるが、芸人としての本来のキャラクターと、奇麗過ぎる芸名のギャップが大きすぎてメンバーとスタッフは大爆笑(特にハリセンボン)、その後公演を見に行くこととなる。舞台の方は数日前から稽古を積んでおり、笑い無しの本気の演技が逆に爆笑を誘ってメンバーは総ツッコミ、ストーリーテラーの椿のガラガラ声にメンバーは「耳障り」「酒焼けや」「[[水割り]]ばっかり飲んでるんや」と表現、それ以前に男の山崎が出て
るのはおかしいと疑問を呈した。[[カーテンコール]]後、松本が「まあ全員クビですけどね、吉本を」、浜田が「アホやなあ、山組入ったばっかりに」、田中が「サヨナラ公演じゃないですか」と感想を述べた。他の歌劇団員として[[タカダ・コーポレーション]]の大貫さん、[[大好物]]の[[なんしぃ]]、[[パンプキンズ]]、[[少年少女 (お笑いコンビ)|少年少女]]等が出演した。
*第2弾「山崎新喜劇」(2010年6月27日放送)
(contracted; show full)== 脚注 ==
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