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{{複数の問題
| 内容過剰 = 2012年5月9日 (水) 12:01 (UTC)
| 出典の明記 = 2012年5月9日 (水) 12:01 (UTC)
| 特筆性 = 2015年9月2日
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(contracted; show full); 松本人志社会を斬る!
: 松本が日常生活の謎を暴くシリーズ。「角度の浅いおたまかけは命に関わる!」「車止めがなければどんな恐ろしいことが起きるか?」「[[加藤剛]]似の出前のオッサンがいた!」などを検証。この企画から限界シリーズが生まれた。

*[[山崎邦正]]がメインの企画
; 山崎邦正・劇団立ち上げ公演
; 第1弾「山崎歌劇団」(2008年9月28日放送)
:[[宝塚歌劇団]]が好きな山崎が座長となって女芸人を集めて「山崎歌劇団」を立ち上げ、舞台「山崎グランドロマン・新[[ベルサイユのばら]]」を自作演出公演。笑い無しの本気の演技が逆に笑いを誘った。
:出演は山崎、黒沢かずこ(森三中)、[[しずちゃん]]([[南海キャンディーズ]])、[[箕輪はるか]]([[ハリセンボン (お笑いコンビ)|ハリセンボン]])、[[近藤春菜]](ハリセンボン)、[[エド・はるみ]]、[[椿鬼奴]]
など。
;第2弾「山崎新喜劇」(2010年6月27日放送)
:山崎が座長となり「山崎新喜劇」を立ち上げ、旗揚げ公演として自ら書いた脚本・演出の「涙のプロポーズ波止場」を劇場公演。レギュラーやスタッフが観覧した。
:メンバーは山崎、ライセンス藤原、顔デカおばちゃん、新おにぃ、ライセンス井本、今夜が山田、ピカデリー梅田、下落合の母

; 山崎邦正・歌謡曲企画
; 第1回 昭和の歌姫 [[山口百恵]]ヒストリー(2010年11月7日放送)
: レギュラー4名に招待状を送り、昭和の音楽番組風のセットが組まれたスタジオへ呼び出す。「夜のヒットステージ」という番組タイトルで、山口百恵に扮した山崎が登場、山口の名曲を熱唱した。山崎は山口百恵のレコードジャケットも再現。松本は最後に「とりあえずホリプロに謝りに行こう。」といい企画は終了した。
; 第2回 昭和の歌謡曲ヒットパレード(2011年8月21日放送)
: 前回と同じ体裁で、今回は昭和を懐かしむという趣旨で、昭和歌謡を披露した。
:披露曲は、[[アグネス・チャン]]の「[[ひなげしの花]]」、[[松田聖子]]の「抱いて…」など多数。レコードジャケットの再現も多く、時間をかけて収録に臨んだ山崎に対し、浜田は「こいつ何日拘束されてんの?」、松本は「(山崎の)番組に賭けるバイタリティーがエグい」「バイタリティーがエグいのかスケジュールがスカスカなのか?」とコメント。
; 山崎邦正に笑いの神は降りるか?
: 笑いの神が降りて来ないと嘆く山崎が色々なシチュエーションで実験。結局全く降りなかった。
; 山崎クエスト お宝を探せ!
: 山崎は「怪盗ジルバ」というキャラクターに扮し、メンバーを呼び出し、[[ロールプレイング]]ゲームの要領で遊園地の隅々に隠された謎解きをさせる。しかし散々苦労した挙句お宝を集めて見られた物は、山崎による「[[松浦亜弥]]のコンサート」や「ミスワールトコンテスト」の1シーンという寒々しい芸であった。

*[[変装]]もの
; 廻って廻って顔面一変化
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{{ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!}}

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[[Category:ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!|きかく]]
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