Difference between revisions 91580380 and 91676317 on jawiki{{Pathnav|ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!|frame=1}} {{告知|提案|当ページの削除について|date=2022年6月}} {{Notice|text=この項目の'''ページサイズが{{Color|Red|500KBを超えました。}}'''テレビ番組単独の記事として異常な分量の出典不明の記述、検証可能性を満たさないテレビ番組を根拠とする記述、ファンサイト的記述が見受けられますが、これらは特別な理由がない限り'''除去・簡略化の対象となります。'''|date=2021年7月11日}} {{複数の問題 | 内容過剰 = 2012年5月9日 (水) 12:01 (UTC) | 出典の明記 = 2012年5月9日 (水) 12:01 (UTC) | 特筆性 = 2015年9月2日 }} (contracted; show full) <br>その後一般人の女性を相手にヘイポーが様々な形で魅力をアピールする内容となり、「ヘイポー水中お見合い(水槽の中から様々な格好でアピール)」、「ヘイポーなりきりお見合い([[松田優作]]や[[マイケル・ジャクソン]]等を真似る)」、「ミュージカルお見合い([[雨に唄えば]]では気合いのこもったタップダンスを披露)」、「お笑いショーお見合い([[綾小路きみまろ]]・[[波田陽区]]・[[ヒロシ]]・[[パペットマペット]]・[[江頭2:50]]を真似る)」が放送された。お笑いショーお見合いの時に[[バイアグラ]]を愛用していることを自ら暴露した。 <br>その時に行った「ポ頭2:00(ポがしら2じジャスト)」は2005年2月27日・3月6日放送の「[[山崎邦正]]vs.[[モリマン]] 魂のスーパーファイナルリベンジマッチ」の中でも山崎の体力回復の間の繋ぎとして登場したものの、ヘイポー自身に体力が全然ない事もあってかすぐにバテてしまい 、全く繋ぎにならなかった。 ;ヘイポー人体実験シリーズ ダミーロケ(例「かくれんぼで賞金100万円」)の途中で[[宇宙人]]、[[加賀国|加賀]]百万石のお殿様、赤ちゃん(ポーちゃん)、[[ナポレオン・ボナパルト|ナポレオン]]などのキャラに扮したヘイポーが発見され、ダウンタウンらが様々な人体実験(例えば低周波治療器)を加えてリアクションを楽しむ企画。毎回、最後はヘイポーが美人の女性に弄ばれながら喜んでいるところに腰フリおばちゃん([[浅見千代子|おばちゃん1号]])が迎えに来てビンタを食らっている。 ;ヘイポーうすっぺら裁判 通算5回開廷。[[#ガキの使い裁判|ガキの使い裁判]]では浜田と並び最多被告数を誇る。日頃のビビリ・スケベ・虚言癖などを事実に基づいて検証。スタッフらの証言により日々の悪行が暴かれてゆくが、その都度ヘイポーは開き直って釈明したり、不可解な弁明をした後にいちいち無意味に同意を求めては「アラ? 違うの?」と口走ったりと、毎回陪審員らの失笑や顰蹙を買っている。いずれも有罪判決を受け、恐怖の罰ゲームが執行された。また、ヘイポーのあまりに意味不明かつ見苦しい弁明にキレた検事の浜田や、松本ら陪審員の面々からは罵詈雑言を並べ立てられるが、聞くに堪えない悪口なため音声をピー音で消される事がある。再現イラストでは、ヘイポーの声を平島泰憲([[日本テレビエンタープライズ]]〈当時<ref>2007年4月に日テレグループの再編で制作部門の子会社は[[日テレアックスオン]]となった。</ref>〉・ディレクター)が担当しているが、その激似ぶりは本人をも凌駕するほど。また、入廷してくる証言者(「ガキの使い」スタッフ)も、なぜかヘイポーのモノマネが上手い。そのため検事の浜田が証言中に「'''なんでお前らみんなヘイポーのモノマネ上手いの!?'''」と驚き、陪審員の1人である松本も「'''それ(ヘイポーのモノマネ)ができないとスタッフになれないの?'''」と言っていた。 <br>以下はヘイポーが起こした事件の数々で、とても様々な番組の総合演出を担当した人物がやったとは思えない悪行でもあるが'''全て実話である。''' : '''発明将軍リハーサル事件''' * 『[[発明将軍ダウンタウン]]』の[[リハーサル]]の際、ゲストの代役をしている坂本ディレクターを見たヘイポーは「ちょっと坂本君、ディレクターの貴方が今なんでそんな所に座ってるんですか? だから貴方はディレクターとしてパッとしないし、うだつも上がらないんですよ!」と激怒する。その後坂本ディレクターは事情を説明するも、ヘイポーは自分が勘違いしていた事を一切謝罪せず、それどころか「え~っ、そうなんだ? ならいいんですけどね!」の一言で開き直った。この事についてヘイポーは、「ディレクターは舞台裏で指示を出さなければならない」と弁解し、さらに過去に先輩ディレクターから「責任者になった時には、自分の言った事を変えるな」と教えられたためにそうしたと弁明している。 : '''テレクラ事件''' * [[テレフォンクラブ|テレクラ]]で7人の女性とアポイントを取ったヘイポー。1件も取れなかった菅らに対して「全く君たちは頼りないですねぇ!! そうやって、べしゃりがダメだから仕事もダメなんじゃないですか!? お願いしますよ!!」と説教を垂れるが、ヘイポー自身の待ち合わせ場所には誰も来なかった。それどころか女性に「斉藤ですけど」と声をかけるが変態扱いされるだけで、ヘイポーはこの後1時間も女性を待ち続けていたとの事。この時ヘイポーが取ったアポイントも偽者である可能性が高い。 : '''山田まりや事件''' (contracted; show full) : '''芸人ドッキリ事件''' * 新人芸人を育成する番組の打ち合わせで「芸人には内緒で漫才コンクールに出場してもらい、それをスタジオでドカーっと放送する」というドッキリの企画をするも、ターゲットに「貴方達には期待してるんです、なんたってあの権威ある漫才コンクールに出場してもらうんですから!」「あの権威ある漫才コンクールですよ! で、その事を本番で貴方達に発表するドッキリを …」と企画内容をうっかりばらしてしまい、仕事にならなかっご破算になってしまった。その後、「すいませんけど、この事は誰にもバラさないでください…バラさないでください…」とスタッフやターゲットの芸人に焦りながら口止めしていた。 : '''出川哲朗事件''' * [[出川哲朗]]と飲みに行き、「いやあー、タレントさんたちは僕たちスタッフの宝ですよね! タレントさんがいないと番組が作れませんから! タレントあってのスタッフなんですよ!」とおだて上げたヘイポー。「僕はね、タレントさんのためならいつでも体を張る覚悟があるんですよ! 安心してくださいよ!」と言っておきながら街中で出川が若者に絡まれると、出川を守ろうとするスタッフらを尻目に一人だけタクシーで逃亡、そしてあろう事かタクシー内で「あれ? 暴力事件起きてますよ? 夜の街は怖いですねぇ!」と呟いていた。松本たちになぜその時に出川を乗せようとしなかったと問われ、「そいつらがこっちに来ちゃうじゃないですか」と答え、周囲からは笑いすら起きないほどドン引きされた。さらに出川の証言から、出川を守ろうとしたADらに「関わるな、逃げるぞ!!」と、他のスタッフも巻き添えにしようとした事が判明した。 : '''タレント利用事件''' * 上記の出川哲朗事件での出川の証言から明らかになった事件。自分が行きたいくせに「出川さんが行きたがってるんですよ」と言ってタレントの名前を使って、行く気が無いタレントを強引に連れて風俗店やおさわりバーに行っていることが明らかに。これは出川以外の多数のタレントが風俗以外のプライベートでも被害に遭っているとのこと。 : '''スタジオリハーサル事件''' * サングラス越しに見たスタジオの照明の暗さに「何なんですか、この暗い照明は!? こんなんじゃ、テレビの収録できませんよ!!」「誰ですか、照明の責任者は!?」と照明係に激怒。わめいているところに、[[アシスタントディレクター|AD]]にサングラスを指摘され「明るいですねー!!」と開き直り、ディレクターが照明スタッフに謝罪している時でも「このグラサン、高かったんですよ!!」等と訳の分からない自慢はするが、照明スタッフには一切謝らなかった。サングラスを着用していたのは番組の収録が[[スタジオアルタ]]で行われており、(番組で顔も知れ渡っているので)一般人に名指しされないようにしたと弁明し、松本から「こんな醜いちっちゃい(小さく醜い)男が、何をサングラスをかけることがあるんですか」と言われた。 : '''お化け屋敷スタンバイ事件''' * 「山ちゃんクエスト」という企画で、お化け屋敷の中で恐怖の大魔王として遠藤と浜田をビビらせることになり、大沼ディレクターから企画の段取りを説明され、「なるほどねぇ! まさか僕がお化けになって隠れてるとは思わないでしょうね、これなら浜ちゃんも驚いて見た事もない画が撮れますよ!! 僕に任せてください!!」と胸を張ってお化け屋敷の中に入るが、[[お化け屋敷]]の中と自分の目の前のお化け人形が怖くて駄々をこねだし、大沼ディレクターや構成作家・塩野らに大迷惑をかける。浜田に「大沼、あれ後輩やったら殴ってるよな?」と聞かれた大沼は「もちろんです、先輩でもちょっと殴りたかったです」と答えた。 : '''とろろそば事件''' * [[ゴルフ場]]に行き、絶好調だったヘイポー。昼食時に食堂で菅らがカレーライス・とんかつ定食・サンドイッチと、ありきたりな料理を頼んだ事を聞くやいなや「あなたたちはバカですねぇ!! あれをご覧なさいよ!! 『とろろそば』ですよ、『とろろそば』!!」と『とろろそば』の張り紙を見せながら激怒。「そうです、この名物はとろろそばなんです! ここでとろろそばを食べないなんて、バカな人たちだなぁ!」などと啖呵を切り名物のとろろそばを頼むが、つゆの中に[[ヤマノイモ|とろろ]]を入れ忘れてしまい結局普通に盛りそばを食べていた。なお、昼食後のヘイポーはこの件で気が動転してしまったのか、それまでとは一転して絶不調に陥ったとの事。 : '''風俗事件''' * 菅と風俗店に行ったヘイポー。名刺を渡した菅に対して「何バカな事してるんですか、名刺って言うのは個人だけのものじゃないんですよ!! ジャーナリストとしての神聖なものなんですから!! 配っちゃダメなんですよ!!」「全く、最近のディレクターはすぐに業界風吹かすから!! 軽率な行動は慎んでくださいね、お願いしますよ!!」と主張するも、自分は名刺をバラまいてテレビマンであることを吹聴していた。その事を菅に問い詰められると「かますのが大事なんです!!」と説明したという。矛盾を指摘されると「(同僚に)持っていかれたら悔しいじゃないですか」とコメントし、失笑を買う。浜田に「自分も(名刺を)配ってるなら、自分も良い目をしてきたでしょ?」と問われると、「自分は良いじゃないですか」と棚に上げてスタジオには笑いすら起こらないほど引かれていた。 : '''[[シェリー (ワイン)|ティオペペ]]事件''' * 菅と共にコンパに参加したヘイポーは、参加者の一人が来られなくなったことに腹を立てる菅をなだめ、自分は参加しないと約束したにもかかわらず女性が到着すると掌を返し、自己紹介する菅を押しのけて女性達を独り占めする。さらに菅から教わったティオペペの知識をひけらかして女性達とイチャつく。挙句「ガースー、どういう事か分かってますよね? 分かってるんなら、さっさと帰りなさいよ!!」と菅を睨み付けて帰らせ、自分だけ女性と帰っていった。しかしいきなり女性宅に直行しようとしたため、体よく振られてしまう。その時は一度自宅に帰り、再び女性宅に行くが怖くて声をかけられなかった。理由については「変な人出てきたら嫌だなと思って」と言うが、松本に「『変な人出てきたらいやだな』って、あなたが変な人でしょ」と言われた。 : '''スッチーコンパ事件''' * [[スッチー]]とのコンパで他のガキ使スタッフらと共に参加したヘイポー。その中の一人の女性に金を持っている事を自慢し、買い物の約束までこぎつける。しかし前日にいきなり買い物後の同衾を要求したため、さすがに女性も困惑したのか、女性の側から「ごめんなさい、明日は親が来て家に泊まることになってるんで、買い物ができる2時間しか空いてないんですけど」と断られる。これに対してヘイポーは「なーにを言ってるんですか、何もなしで僕に買えっていう事ですか!? 確かにヴィトンのバッグを買う約束はしましたけど、それは大人の約束っていうことぐらい、あなた分からないんですか!? それなりの物を買うんですから、こっちにだってメリットがないとダメですよ!! はっきり言いますけど、ベッドインが先じゃないと買いませんからね!!」と激怒して、そのまま別れる。 : '''空き巣事件''' (contracted; show full){{reflist}} {{ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!}} {{DEFAULTSORT:たうんたうんのかきのつかいやあらへんてのきかく}} [[Category:番組の企画の一覧]] [[Category:ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!|きかく]] [[Category:日本テレビの番組の企画]] All content in the above text box is licensed under the Creative Commons Attribution-ShareAlike license Version 4 and was originally sourced from https://ja.wikipedia.org/w/index.php?diff=prev&oldid=91676317.
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