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| 内容過剰 = 2012年5月9日 (水) 12:01 (UTC)
| 出典の明記 = 2012年5月9日 (水) 12:01 (UTC)
| 特筆性 = 2015年9月2日
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(contracted; show full)
: 前回ロケ時間が長かった上、カットされた豆知識が多かったことから、タイトルを「'''ドライブは豆知識でGO!50!'''」に変更、豆知識を50個出したらロケ終了となる。コースは日本テレビから[[国道20号|国道20号線]]の[[甲州街道]]を走る。今回は豆知識が半分の50個、前回同様田中の動物ネタで数を稼いで走行距離59キロ、ロケ開始から2時間40分で豆知識が50個出てロケ終了となる。
* '''第3回(2013年11月17日放送)'''
: コースは日本テレビから[[国道17号|国道17号線]]の[[中山道]]を走る。走行距離36キロ、ロケ開始から2時間46分で豆知識が50個出てロケ終了となる。

== 思い入れソングドライブ ==
: 過去3回放送。レギュラー5人が青春時代を象徴する思い出の曲が入ったCDを持ち寄り、ドライブをしながら思い出の曲を流し、その曲についての思い出話を披露する。かけた曲は下記の通り。

'''第1回
(2011年6月5日放送)'''
: 松本
• 佐野元春の:* [[佐野元春]]『[[ダウンタウンボーイ]]』。ダウンタウンの出囃子だった曲。/
• さだまさしの
:* [[さだまさし]]『[[道化師のソネット]]』。「生涯で一番聴いている曲。芸人の根本。特に一番の歌詞が来る。」と松本。山崎からの話で[[ジミー大西も松本同様、]]もこの歌を一番気に入っていることが知れ分かった。
: 浜田
:* [[森田健作]]『さらば涙と言おう。浜田は当時8才。ドラマ『[[おれは男だ!]]』のオンエア後、学校で毎日、同級生の高須(放送作家)と歌っていた曲。/
•
:* ダウンタウン一人になれるかい。デビュー1年目、ダウンタウンが初めて出したアルバムの中の一曲。唯一アルバムの中で二人で歌っている曲で気に入っているとのこと。
: 田中
• ユニコーンの大迷惑。卒業制作を相方に毎日手伝ってもらっていた時にかけていた歌。
: 遠藤
• 長渕剛のシングル『夕陽家族』のカップリング曲でアルバム『[[万力の国 (アルバム)|万力の国]]』に収録。唯一アルバムの中で二人で歌っている曲で気に入っているとのこと。
: 田中
:* [[UNICORN|ユニコーン]]『[[大迷惑]]』。専門学校の卒業制作を相方に毎日手伝ってもらっていた時にかけていた曲。
:* [[渥美二郎]]『[[夢追い酒]]』。父がカラオケ大会で歌った時に他の客から「ヘタクソ!」と言われた曲。
: 遠藤
:* [[長渕剛]]『東京青春朝焼物語。上京し相方とバイト生活していた時の曲。
: 山崎
• * [[風見しんご|風見慎吾]]『[[涙のtake a chance]]』。中学時代にブレイクダンスを完コピしたが笑われトラウマになった曲。
: 山崎
:* 佐野元春『君をさがしている (朝が来るまで)』。高校時代、一番音楽にハマっていた時に聴いていた曲。
:* [[X-RAY]]『question。高校時代の目覚ましの曲。

'''第2回(2011年11月20日放送)'''
: 松本
:* [[板東英二]]『[[燃えよドラゴンズ!]]』。父から[[中日ドラゴンズ]]の帽子を買ってもらい、無理やり中日ファンになった。
:* [[ミス花子]]『[[河内のオッサンの唄]]』。ラジオを聴きながら寝ようとしたが、この曲が流れ面白すぎて寝られなかった。
: 浜田
:* [[キャンディーズ]]『[[やさしい悪魔]]』。それまで清純派だったキャンディーズの衣装が過激になり衝撃を受けた曲。
:* [[松山千春]]『[[大空と大地の中で]]』。全寮制の高校時代、何かある度に全員集められ歌わされた曲。
: 田中
:* [[村下孝蔵]]『[[初恋 (村下孝蔵の曲)|初恋]]』。中学2年の時に隣のクラスの女の子に告白したがフラれ、泣きじゃくっていた時にラジオから流れてきた曲。その子は遠藤と付き合った。
:* 『[[ジェームズ・ボンドのテーマ|007のテーマ]]』。小学5年の時に一人で007の映画を観に行ったが、帰りに高校生にカツアゲされた。
: 遠藤
:* [[おニャン子クラブ]]『[[セーラー服を脱がさないで]]』。中学時代のヒット曲。
:* [[久保田利伸]]『[[Missing (久保田利伸の曲)|Missing]]』。若手時代のカラオケの「女落としソング」。
: 山崎
:* [[松本伊代]]『[[TVの国からキラキラ]]』。歌い出しの「♪ね~え~」の部分を録音し何度も繰り返し聴いて興奮していた。
:* 前回の放送で悪天候で出来なかったオチを山崎が披露。内容は、ドライブも盤になった所で山崎が車を降りて残りの4人でドライブをしていると、オープンカーに乗った山崎が隣の車線で並走し、[[石井明美]]の[[CHA-CHA-CHA]]を流して口パクで歌う、というもの。


'''第3回(2014年11月9日・16日放送)'''
: アカペラ思入れソングドライブ、として放送。今回はレギュラーメンバー5人が、青春時代を象徴する思い入れのある曲をアカペラでカセットに吹き込んだものをかけながらドライブした。
: 松本
:* [[青江三奈]]『[[伊勢佐木町ブルース]]』。
:* [[爆風スランプ]]『[[大きな玉ねぎの下で 〜はるかなる想い|大きな玉ねぎの下で]]』。
:* [[イルカ (歌手)|イルカ]]『[[なごり雪]]』。選曲が暗い、声のトーンが暗いなどと批判されたが、松本はこういう曲だと反論した。
:* [[沢田研二]]『[[勝手にしやがれ (沢田研二の曲)|勝手にしやがれ]]』。
: 浜田
:* [[桜田淳子]]『[[はじめての出来事]]』。
:* [[石原裕次郎]]『男の友情背番号・3』。風呂場で歌い、いい感じでエコーを出そうとしている。
:* [[由紀さおり]]『[[手紙 (由紀さおりの曲)|手紙]]』。別れの曲で、[[東野幸治]]が離婚した時にカラオケで歌ってあげた。
: 田中
:* [[ばんばひろふみ]]『[[SACHIKO]]』。
:* [[シブがき隊]]『[[ZOKKON 命]]』。
:* 沢田研二『[[ダーリング (沢田研二の曲)|ダーリング]]』。田中の自信作だったが、気持ち悪いと批判された。
:* 沢田研二『[[カサブランカ・ダンディ]]』。
: 遠藤
:* [[長渕剛]]『[[STAY DREAM]]』。
:* [[吉幾三]]『[[雪國 (曲)|雪國]]』。歌い方がふざけていると全員から批判された。
:* [[やしきたかじん]]『[[東京 (やしきたかじんの曲)|東京]]』。これもふざけていると批判された。
: 山崎
:* [[浜田省吾]]『朝のシルエット』。
:* [[渡辺真知子]]『[[かもめが翔んだ日]]』。
:* [[松田聖子]]『[[夏の扉]]』。
:* [[松本ちえこ]]『[[恋人試験]]』。
:* [[中森明菜]]『[[TATTOO (中森明菜の曲)|TATTOO]]』。
:* 佐野元春『ロックンロール・ナイト』。
:* [[サザンオールスターズ]]『[[ミス・ブランニュー・デイ]]』。14曲も録音してきた方正の究極の思い入れソング。

== ココリコ田中 破天荒シリーズ ==
: 過去5回放送。ある理由から田中が理不尽な行動を起こし、レギュラーメンバーとライセンスが振り回される。
: 第1回から第3回は田中が「我が田中」(名前がつけられたのは第2回。)として演じているが、8年ぶりとなる第4回と第5回は2019年に公開された『[[ジョーカー (映画)|ジョーカー]]』のパロディであり、ライセンスは登場していない。
: これらの企画は'''台本に沿って演じられているコント'''であり、番組最後に第1弾と第2弾はテロップでVTRが番組上の演出であることが説明され、第3弾では収録後に田中がタイキックをした芸能人に謝罪に行き、企画の意図を理解してもらっていた。第4弾と第5弾では、予めメンバーに了承を貰った上で行っている。

* '''ココリコ田中に異変!?(2012年3月25日放送)'''
(contracted; show full): 炎の大脱出、バイクで階段のぼり、ローラー車にひかれる、人食い鮫や熊と対決など。ガキの使いにおける「ドキュメンタリーコント」のはしりともいえる企画。
; 松本人志社会を斬る!
: 松本が日常生活の謎を暴くシリーズ。「角度の浅いおたまかけは命に関わる!」「車止めがなければどんな恐ろしいことが起きるか?」「[[加藤剛]]似の出前のオッサンがいた!」などを検証。この企画から限界シリーズが生まれた。

*[[山崎邦正]]がメインの企画
; 山崎邦正・劇団立ち上げ公演
; 第1弾「山崎歌劇団」(2008年9月28日放送)
:[[宝塚歌劇団]]が好きな山崎が座長となって女芸人を集めて「山崎歌劇団」を立ち上げ、舞台「山崎グランドロマン・新[[ベルサイユのばら]]」を
南大塚ホールで自作演出公演。笑い無しの本気の演技が逆に笑いを誘った。
:出演は山崎、黒沢かずこ(森三中)、[[しずちゃん]]([[南海キャンディーズ]])、[[箕輪はるか]]([[ハリセンボン (お笑いコンビ)|ハリセンボン]])、[[近藤春菜]](ハリセンボン)、[[エド・はるみ]]、[[椿鬼奴]]など、[[上床美智子]]、[[森田まりこ]]、大貫さん([[タカダ・コーポレーション]])、なんしぃ([[大好物]])、曽我郁香([[パンプキンズ]])、伊知地真理子(パンプキンズ)、坂口真弓([[少年少女 (お笑いコンビ)|少年少女]])、阿部磨有香(少年少女)、[[柳川真菜]]、[[新地梨絵]]、角田沙弥香。
;第2弾「山崎新喜劇」(2010年6月27日放送)
:山崎が座長となり「山崎新喜劇」を立ち上げ、旗揚げ公演として自ら書いた脚本・演出の「涙のプロポーズ波止場」を劇場公演。レギュラーやスタッフが観覧した。
:メンバーは山崎、ライセンス藤原、顔デカおばちゃん、新おにぃ、ライセンス井本、今夜が山田、ピカデリー梅田、下落合の母。

; 山崎邦正・歌謡曲企画
; 第1回 昭和の歌姫 [[山口百恵]]ヒストリー(2010年11月7日放送)
: レギュラー4名に招待状を送り、昭和の音楽番組風のセットが組まれたスタジオへ呼び出す。「夜のヒットステージ」という番組タイトルで、山口百恵に扮した山崎が登場、山口の名曲を熱唱した。山崎は山口百恵のレコードジャケットも再現。松本は最後に「とりあえずホリプロに謝りに行こう。」といい企画は終了した。
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[[Category:ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!|きかく]]
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