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'''ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!の企画'''では、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]制作の[[バラエティ番組]]『[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]]』で放送された企画、コーナーについて述べる。

== 概要 ==
[[1989年]]10月の放送開始当初〜約半年間は漫才形式のネタ披露のみだったが、[[1990年]]春頃〜[[1998年]]頃までは「オープニング」と呼ばれる、コントやチャレンジものなどの単発企画と、[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]のフリートークの2本立てで構成。[[1999年]]以降は従来通り2本立ての場合と、企画のみで30分もしくはトークのみで30分、というケースも多い。また、新年最初のトーク収録の回はトークのみで30分放送されている。

(contracted; show full)
#: 2010年8月22日放送分に関しては、一部スポーツ紙では松本の復帰映像を放送すると報じられたが、日本テレビは当番組ホームページでこの報道を否定し、「板尾創路の妖怪退治講習!」を通常通り放送した。また、放送中には一部の時差ネット局を除いてお詫びのテロップも流された<ref>[http://www.sanspo.com/geino/news/100823/gnf1008230501000-n1.htm 「ガキ使」松本の復帰映像は放送見送り]SANSPO.COM、2010年8月23日</ref>。
# 「板尾が嫁と復縁 祝・カラオケパーティー」(2011年4月10日放送)<ref>当日は[[統一地方選挙]]が行われた関係で同時ネット局のうち、[[札幌テレビ放送|札幌テレビ]]・[[青森放送]]・[[山口放送]]・[[高知放送]]では開票特番を放送したため遅れネットで放送されたものの、同じく開票特番を放送した[[テレビ信州]]では放送されなかった。</ref>

# 「板尾の嫁がインドのお化け番組に出演?」(2012年7月22日)
#: 板尾の嫁が[[インド]]の番組に出演する事になったが、司会が腹痛で出演できなくなった為、急遽板尾が司会を務めることとなった。内容は『[[ウチくる!?]]』(フジテレビ)をインド風にしたパロディで、『ウチくる!!』のロゴやテロップをヒンディー語表記にするなど、インド色を強めた。最後は板尾はメンバーにスタッフの渡航費として100万円を請求したものの、最後は板尾が支払うことなった。

=== ガキの使いドッキリ ===
* 不定期で放映される。ターゲットはタレント・スタッフの区別なく行われており、松本も香港で寝起きを襲撃されたことがある。後述のように、番組に呼ばれたゲストが[[ドッキリ]]に引っかかることもあり、かつて[[和田アキ子]]や[[東野幸治]]なども引っかかった。
* [[1995年]][[3月12日]]放送の「えっ!?生放送?」では、山崎に対して。
* 1995年[[7月30日]]に放送された沖縄スペシャルの後篇では、再度山崎に対して。
*[[1996年]][[11月24日]]に放送された「中村が死んだ」では再度山崎に対して。
* [[1999年]][[1月17日]]に放送された田中に対するドッキリは、番組史に残るドッキリとなった(松本の選ぶ歴代オープニング堂々の第1位作品)。
(contracted; show full)== 脚注 ==
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[[Category:番組の企画の一覧]]
[[Category:ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!|きかく]]
[[category:日本テレビの番組の企画]]