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'''ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!の企画'''では、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]制作の[[バラエティ番組]]『[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]]』で放送された企画、コーナーについて述べる。

== 概要 ==
[[1989年]]10月の放送開始当初〜約半年間は漫才形式のネタ披露のみだったが、[[1990年]]春頃〜[[1998年]]頃までは「オープニング」と呼ばれる、コントやチャレンジものなどの単発企画と、[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]のフリートークの2本立てで構成。[[1999年]]以降は従来通り2本立ての場合と、企画のみで30分もしくはトークのみで30分、というケースも多い。また、新年最初のトーク収録の回はトークのみで30分放送されている。

(contracted; show full)|-
| 2005年8月7日 || ヘイポーうすっぺら裁判(第5回) || 超至近距離でホラー映画([[着信アリ|着信アリ2]])の刑 ||田島雄一 ||
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| 2006年2月12、19、26日 || 浜田雅功考えられへん!裁判 || オエッで「かえるのうた」、「ドレミの歌」合唱の刑 || 小林宏充 ||
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| 2008年2月24日</br>2008年3月2日 || 山崎邦正コソ泥裁判!! || [[蝶野正洋]]ビンタの刑 || 中村喜伸 ||{{small2|他のお笑い芸人からパクって自分の持ちネタにしていたギャグを永久に封印させられる}}
|-
| 2010年6月6日、13日 || 浜田雅功天然裁判!! || [[シルク (タレント)|シルク]]とセクシーダンスの刑 || 中村喜伸 ||
{{small2|浜田は'''刑執行後'''、シルクとともにスタジオから退場する際に'''ドアに顔をぶつける'''という天然ぶりを見せたため、陪審員等によるブーイングの嵐を受けた。}}
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| 2012年9月2日、9日 || 浜田雅功天然裁判!!(第2回) ||  || 中村喜伸 ||
|}
尚、現在のスタイルになる以前には[[和田アキ子]]が「男疑惑」、[[梅宮辰夫]]が「ヅラ疑惑」、浜田が「整形疑惑」で裁かれた。無論3件ともネタに過ぎないものの、明らかな合成写真や捏造されたVTR、被告の関係者らによる虚偽の証言、さらには松本が開発したという「YES/NO」によるフローチャート(ただし、梅宮の裁判の場合では『娘[[梅宮アンナ|アンナ]]を可愛いと思う』など、被告に選択の余地がない設問がほとんどである)によって有罪が確定し、いずれも死刑判決が下された。浜田、梅宮の際の裁判長は菅が、和田の際は彼女のマネージャーだった。浜田の「整形疑惑」以外で浜田は検事で、松本は教授役で登場し、証拠品やVTRを被告に突きつけていく。

=== 板尾シリーズ ===
年に数回、不定期に放映。明確なタイトルはなく、単に「板尾いちゃもんシリーズ」或いは「板尾現る!」「板尾ゼニゲバシリーズ」などとも呼ばれる。[[ベティ・ブープ]]のシャツを着た板尾がロケに乱入し、メンバーに様々な難癖をつけるというもの。
(contracted; show full)== 脚注 ==
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{{ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!}}
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[[Category:番組の企画の一覧]]
[[Category:ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!|きかく]]
[[category:日本テレビの番組の企画]]